デブ化の要因を探る。

マッハの速度でデブまっしぐら

どうも、さやかわ・デブマッシグラー・さやこです。

先日、インスタグラムに投稿したこちらのイラスト。

 

今の私の姿を実に写実的に表現できているなぁと自画自賛しているお気に入りの一枚でございます。

 

半年ほどで6キロ増えた体重。

 

どうりで夏に買ったボーイフレンドデニムがスキニーデニムになるわけです。

 

 

そこで本日はなぜデブ化が進んだのか、その要因を探ってみたいと思います。

 

思い当たる節がありまくり

要因を探るにあたり、この約半年ほどの間にライフスタイルに何か大きな変化がなかったかを振り返ってみました。

そして振り返ってみれば、思い当たる節がありまくり。

 

まず、ひとつめ。

末っ子長女が一歳になったのを期に電動自転車デビューをいたしました。

免許を持っていない私のこれまでの移動手段は徒歩。雨の日も、酷暑の日も、大寒波到来の日も、ベビーカーに次男を乗せて、末っ子長女をおんぶし、歩いていました。

しかし、電動自転車に乗るようになってからは、もう歩く気力もなく、ちょっとした近くのおでかけも自転車。完全に自転車依存症。

 

つぎにふたつめ。

次男と末っ子長女をダブル授乳していましたが、次男がほとんどおっぱいを飲まなくなりました。

 

つぎにみっつめ。

末っ子長女が一歳を過ぎ、離乳食をしっかり食べるようになりました。

おっぱいを飲む回数はあまり変わっていない感じですが、おそらく知らず知らずおっぱいを飲む量自体が減っていた模様。

 

そしてよっつめ。

おっぱいの生産量が落ちてきているにもかかわらず、おっぱい大量生産期と同じ食べっぷりを続けていたこと。

 

いやぁ、こりゃあ太る太る。

しかも私の大好物は生クリームとハンバーグ。

太る要素しか見当たらないですね。

 

さてさて、薄着の季節到来。

ムダ毛の処理はまぁ適当にするとして、肉の処理はどうしたものか。

えらいこっちゃでございます。

 

最後に、冒頭のイラストを見た長男の一言。

 

『ママ、こんなに速く走れないでしょ。』

 

ええ、そうでしょうね。

このボディですからね。

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